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暖かくなってくると、赤ちゃんと外出する機会が増えますよね。ていうかお出かけしたくなりますね♪ しかし、そこで気になるのが赤ちゃんの日焼け対策!これ結構多くのママさんたちが軽く見ていたりします。そもそも赤ちゃんに日焼け止めは必要なの?塗り方や落とし方はどうすればいいの?と疑問に思っているママも多いのではないでしょうか。

昭和の時代、パパやママの多くは、子供の頃は真っ黒に日焼けしながら外で遊んでいた方がほとんどでしょう。しかし、新生児期・乳幼児期の赤ちゃんのお肌は大人が思っているよりもずっと敏感でデリケートなんです。赤ちゃんに直射日光が当たると、日差しが強い季節にはヤケドや水ぶくれになってしまうことがあります。そのため、赤ちゃんを連れて外に出られるようになったら、直射日光に当たらないような対策を始め、お出かけするときは赤ちゃんの敏感でデリケートな肌に合わせた日焼け止めを塗ってあげることをオススメします。

最近では、子供の頃に紫外線を浴びると、長期的に肌へ悪影響をもたらすことがわかってきています。子供の頃に浴びた紫外線のダメージが蓄積され、10年以上たってからシワやシミ、免疫力の低下、あるいは皮膚がんなどを引き起こす原因になります。肌が未熟な赤ちゃんの頃は特に紫外線の影響を受けやすいため、早いうちから日焼け対策をすることが、10年後のはたまたはその後の将来の子供の肌を守ることになります。

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